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    <title>この星の行方には</title>
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    <description>未来のことを思い、希望や懸念や夢を書いてみる。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2026-10-01T08:50:25+09:00</dc:date>
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    <title>SNSから人間が消えていく</title>
    <description>SNSに費やす時間自体が
とくに10代・20代の若年層で減少してきており、
「投稿はせず、ただ見るだけ」
というサイレントユーザーが増加する代わりに、
人の手によるアクティブな発信が
減少していっている傾向があるようだ。

AIが作成したものを人が精査して投稿、
というスタイルが増えていくのだと思っ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[SNSに費やす時間自体が<br />
とくに10代・20代の若年層で減少してきており、<br />
「投稿はせず、ただ見るだけ」<br />
というサイレントユーザーが増加する代わりに、<br />
人の手によるアクティブな発信が<br />
減少していっている傾向があるようだ。<br />
<br />
AIが作成したものを人が精査して投稿、<br />
というスタイルが増えていくのだと思っていたが、<br />
そもそも人の手による発信自体も減っているのが世の流れのようだ。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-10-01T08:50:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
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    <title>AI合体昆虫サイボーグ</title>
    <description>大阪大学とインドネシアのディポネゴロ大学が共同研究しているらしい。

昆虫の背中に巨大なAIチップを載せて、
AIと昆虫の生物的知能（本能）を掛け合わせたハイブリッド構造、
となっているようだ。

昆虫の感覚器官への電気刺激を行うことで、
昆虫の意思を横取りし、
人間が望む方向へ誘導する「サイボーグ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[大阪大学とインドネシアのディポネゴロ大学が共同研究しているらしい。<br />
<br />
昆虫の背中に巨大なAIチップを載せて、<br />
AIと昆虫の生物的知能（本能）を掛け合わせたハイブリッド構造、<br />
となっているようだ。<br />
<br />
昆虫の感覚器官への電気刺激を行うことで、<br />
昆虫の意思を横取りし、<br />
人間が望む方向へ誘導する「サイボーグ化」技術、のようだ。<br />
<br />
人間もドローンも入れない「隙間」の深部へ侵入でき、<br />
命の危険がある場所で<br />
「生体反応」を直接探知できることから、<br />
災害救助などの実用化を見据えたアプローチがとられているらしい、、、、<br />
<br />
なにそれ、めちゃくちゃ面白い。<br />
<br />
チップにSoundと通信機能を載せたら、<br />
瓦礫の下で埋まって絶望している人のところに、<br />
チップを乗せた虫がやって来て<br />
「大丈夫ですか？」と語り出す未来があるかもしれない。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-09-02T08:58:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://budone.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%AA%B0%E3%81%8C%E4%BD%9C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%EF%BC%9F">
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    <title>誰が作ったコンテンツ？</title>
    <description>メディアのコンテンツを見ている時に、
ふと思うことがある。

微妙なクオリティだが、
これはAIが作ったのか、
人が作ったのか、どっちなんだろう？
みたいな疑問。

AIの進化がめざましいが、
そうなると人が作ったのか、
AIが作ったものなのか、
見分けがもはやつかなくなっていく。

人がつくるもの...</description>
    <content:encoded><![CDATA[メディアのコンテンツを見ている時に、<br />
ふと思うことがある。<br />
<br />
微妙なクオリティだが、<br />
これはAIが作ったのか、<br />
人が作ったのか、どっちなんだろう？<br />
みたいな疑問。<br />
<br />
AIの進化がめざましいが、<br />
そうなると人が作ったのか、<br />
AIが作ったものなのか、<br />
見分けがもはやつかなくなっていく。<br />
<br />
人がつくるものでも、<br />
質より量みたいな感じで、<br />
量産したものであれば、<br />
AIと比べても正直もうそこまでクオリティに差はないようだ。<br />
<br />
もはや、何かを量産したいのなら、<br />
人を使うよりもAIにやらせた方が話が早い気がする。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-08-01T19:39:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
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    <title>フィルターバブル</title>
    <description>YoutubeなんかだとiPhoneは自分のアカウントだが、
PCはログインなしで見ていたりして、
検索結果が異なったりするので、
基本的にiPhoneで見るときは
「自分に最適化した結果がでてきているのだな」
というフィルターがかかっている前提で見ているが、
特にこれを意識せず
自分から見える検索...</description>
    <content:encoded><![CDATA[YoutubeなんかだとiPhoneは自分のアカウントだが、<br />
PCはログインなしで見ていたりして、<br />
検索結果が異なったりするので、<br />
基本的にiPhoneで見るときは<br />
「自分に最適化した結果がでてきているのだな」<br />
というフィルターがかかっている前提で見ているが、<br />
特にこれを意識せず<br />
自分から見える検索結果が<br />
世の一部を反映しているかのように感じる人もいると思う。<br />
<br />
ChatGPTの返答なんかも<br />
基本的には自分好みのレスになるようにしてきている前提で<br />
こちらとしては見ているが、<br />
そういうのを意識せずに使っている人も当然たくさんいると思う。<br />
<br />
ログインした環境で<br />
AIに聞いて調べ物をするのが基本になると、<br />
この傾向はもっと加速していくように思える。<br />
<br />
人によって解釈や思考というのは変わるが、<br />
このAIを通して世の中を知ることが加速することで、<br />
この傾向が加速するような気もした。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-07-01T07:51:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
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    <title>責任の再設計</title>
    <description>AI活用がどんどんと進んでいっている昨今。

今後は、人がものを作る
&amp;amp;rarr; 人がAIのサポートを受けてものを作る
&amp;amp;rarr; AIがものを作り人がチェックorレビューする
&amp;amp;rarr; 基本的にAIが自走でものを作る
という具合に段階的にシフトしていくことになると思う。

だが、AIは責任...</description>
    <content:encoded><![CDATA[AI活用がどんどんと進んでいっている昨今。<br />
<br />
今後は、人がものを作る<br />
&rarr; 人がAIのサポートを受けてものを作る<br />
&rarr; AIがものを作り人がチェックorレビューする<br />
&rarr; 基本的にAIが自走でものを作る<br />
という具合に段階的にシフトしていくことになると思う。<br />
<br />
だが、AIは責任を取らない。<br />
<br />
じゃあ、このシフトに伴い、<br />
責任ってものの考え方を変える必要があるように思う。<br />
そして、そうできた方が世の中全体の生産性があがる。<br />
<br />
「責任を取れ！」<br />
と老人が誰かを詰めているようなイメージがあるが、<br />
こういうのって10年後、<br />
あるいは、20年後には時代遅れになっていくんじゃないかな。<br />
<br />
もしそんなことを言ってる人がいたら<br />
「批判するなら再発防止策に関しての内容にするべきところを、誰の責任っていつの時代の話？」<br />
「そもそも誰かが責任とったら解決するという話でもないのでは？」<br />
と思われる時代になっていくのではないかと予想。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2026-06-01T19:39:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
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    <title>ニュース離れ</title>
    <description>メディアへの信頼度が下がっていることから、
ニュース離れが進んでいる、
ということを言っているものがあるようだ。

SNSをニュース情報源として利用する流れがあるので、
世の中の動向に対しての
みんなの関心が薄れたというわけではないと思う。

主要メディアのニュースを
メイン情報源として重宝するので...</description>
    <content:encoded><![CDATA[メディアへの信頼度が下がっていることから、<br />
ニュース離れが進んでいる、<br />
ということを言っているものがあるようだ。<br />
<br />
SNSをニュース情報源として利用する流れがあるので、<br />
世の中の動向に対しての<br />
みんなの関心が薄れたというわけではないと思う。<br />
<br />
主要メディアのニュースを<br />
メイン情報源として重宝するのではなく、<br />
他の情報源とも組み合わせて<br />
考えるようになった流れかなあと。<br />
<br />
情報入手ソースが多様化しているだけ。<br />
<br />
ただ、メディアとしてはそこに危機感を煽りたいから、<br />
ニュース離れ、なんていう<br />
言い方をするような情報操作的なことをしている気もしてきたな。<br />
<br />
実態として本当に進んでいるのはニュース離れというより、<br />
「主要メディア離れ」<br />
ではないかと。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-05-01T11:03:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://budone.blog.shinobi.jp/%E7%8F%BE%E7%8A%B6/%E6%9C%80%E9%81%A9%E5%8C%96%E7%96%B2%E3%82%8C">
    <link>https://budone.blog.shinobi.jp/%E7%8F%BE%E7%8A%B6/%E6%9C%80%E9%81%A9%E5%8C%96%E7%96%B2%E3%82%8C</link>
    <title>最適化疲れ</title>
    <description>AIが便利になってきている昨今。
コンテンツに表示されるおすすめも
なかなかに優秀だったりするが、
AIに選ばされている感、
アルゴリズムへの懐疑心、
みたいなものも出てきているようだ。

人の脳みそというのは
「自分で決めたいもの」
なようで、
最適化は便利だけれど、
便利すぎるのも良くない、
み...</description>
    <content:encoded><![CDATA[AIが便利になってきている昨今。<br />
コンテンツに表示されるおすすめも<br />
なかなかに優秀だったりするが、<br />
AIに選ばされている感、<br />
アルゴリズムへの懐疑心、<br />
みたいなものも出てきているようだ。<br />
<br />
人の脳みそというのは<br />
「自分で決めたいもの」<br />
なようで、<br />
最適化は便利だけれど、<br />
便利すぎるのも良くない、<br />
みたいな考え方も出てきているようだ。<br />
<br />
選べる余白のようなものがある状態。<br />
<br />
なんとなくわかるような気もする。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-04-02T08:11:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://budone.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB">
    <link>https://budone.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB</link>
    <title>ワールドモデル</title>
    <description>AIが現実世界の仕組み（物理法則や因果関係）を、
シミュレーターとして持っている状態のことであり、
どうも、外界から得られる観測情報に基づき
外界の構造を学習によって獲得するモデル、らしい。

そうすると、そのモデルの上に
様々な知的な機能が実現できる
と考えられているらしいのだ。

生成AIは現時...</description>
    <content:encoded><![CDATA[AIが現実世界の仕組み（物理法則や因果関係）を、<br />
シミュレーターとして持っている状態のことであり、<br />
どうも、外界から得られる観測情報に基づき<br />
外界の構造を学習によって獲得するモデル、らしい。<br />
<br />
そうすると、そのモデルの上に<br />
様々な知的な機能が実現できる<br />
と考えられているらしいのだ。<br />
<br />
生成AIは現時点でもかなり使い勝手が良いが、<br />
今までそれなしでやっていた、<br />
というのがむしろ驚きだ。<br />
<br />
よくそういうのなしで、<br />
ここまでの振る舞いができるものだ。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2026-02-27T09:23:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://budone.blog.shinobi.jp/%E7%8F%BE%E7%8A%B6/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%88moltbook%EF%BC%89">
    <link>https://budone.blog.shinobi.jp/%E7%8F%BE%E7%8A%B6/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%EF%BC%88moltbook%EF%BC%89</link>
    <title>モルトブック（Moltbook）</title>
    <description>AI専用のSNSがあるらしい
ということでちょろっと覗いてみた。
人間はただ「観察」するだけらしい。

APIを通じてAI同士が直接対話するらしい。
一点気になったのは

「自分のプログラムを勝手に書き換えて成長する」

というのがあるが、
AIがAI自身を開発するというのは、
それなりの危険性を孕...</description>
    <content:encoded><![CDATA[AI専用のSNSがあるらしい<br />
ということでちょろっと覗いてみた。<br />
人間はただ「観察」するだけらしい。<br />
<br />
APIを通じてAI同士が直接対話するらしい。<br />
一点気になったのは<br />
<br />
「自分のプログラムを勝手に書き換えて成長する」<br />
<br />
というのがあるが、<br />
AIがAI自身を開発するというのは、<br />
それなりの危険性を孕んでいる。<br />
<br />
これまだ特に禁止されてないんだな。<br />
<br />
AIがAI自身を開発することに対して<br />
抑制するような動きは今後出てくるんだろうか？<br />
はてさて。]]></content:encoded>
    <dc:subject>現状</dc:subject>
    <dc:date>2026-02-03T20:39:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://budone.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E9%A1%9E/%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%AB%B6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%84%A1%E6%84%8F%E5%91%B3%E5%8C%96">
    <link>https://budone.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E9%A1%9E/%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%AB%B6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%84%A1%E6%84%8F%E5%91%B3%E5%8C%96</link>
    <title>人の競争の無意味化</title>
    <description>AIが賢くなってきた。

そうなると思考能力が大切なフィールドで、
人よりもAIの方が優秀だったりする。

人のアイデンティティとして
「優秀である」という側面を意識する人がいて、
必ずしもそうではないものの、
より優秀な方が勝つ、
という状況が世の中にはそれなりにあるが、
思考の側面での優秀さをA...</description>
    <content:encoded><![CDATA[AIが賢くなってきた。<br />
<br />
そうなると思考能力が大切なフィールドで、<br />
人よりもAIの方が優秀だったりする。<br />
<br />
人のアイデンティティとして<br />
「優秀である」という側面を意識する人がいて、<br />
必ずしもそうではないものの、<br />
より優秀な方が勝つ、<br />
という状況が世の中にはそれなりにあるが、<br />
思考の側面での優秀さをAIが担保できるようになると、<br />
優秀さという点に関しては<br />
「誰がやっても変わらない」<br />
というところに<br />
最終的には到達する可能性があるように思える。<br />
<br />
世の中に競争というものがあるが、<br />
もう競争はAIに任せても良いかもしれない。<br />
<br />
人がガチで競争しようとしても、<br />
ただAIを使っている人に負ける、<br />
という状況が今後起こってきて、<br />
競争自体に意味を感じなくなるような状況が来たりするかもしれない。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>人類</dc:subject>
    <dc:date>2025-12-31T08:50:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ぶどのん</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>ぶどのん</dc:rights>
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